奥村信子バレエ研究所ブログ

奥村信子バレエ研究所のブログです。
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おめでとうございます
2019年、もう5時間は過ぎたようです。
先月16日の47周年のリサイタルも大盛会のうちに幕を閉じました。
ホッとしております。
満杯のお客様には驚愕と共に有り難さで胸一杯。
後仕事もほとんど終わり、後は写真とDVDを待つのみです。
新年明けに長電話2時間?
それから辻井伸行さんの10周年のピアノコンサートを聴く。
天才とはこの人の事なんだなと。
何だろう、この感動は!
思わず拍手をしてしまう。
ラフマニノフ、やっぱり惹き付けられる。
心が洗われたところで寝よう!
もう朝のようだ。
ストレス
リサイタル前は楽しみでもありましたが、やはりストレスが大きく、もうやるもんかとも。
ただ自分も踊ってる時は今の何倍ものストレスだったので、それに比べたら、と一人で慰めてました。

でも終わりました。
あのストレスがサーッと!
夢のようです。
何にも考えなくていい時間が、今あるという事が。

楽しんで後仕事をしてます。
まずは体調、このまま持続できたらラッキーなんですが。
祈る思いです。
お花
玄関ロビーがお花畑のよう。
綺麗です。
感謝です。
頑張ってよかったなあと思う瞬間でもあります。
ありがとうございます。
本番舞台
16日、47周年舞台無事終了。
みんな最高の出来でした。
私は袖から全部見てましたが、本番がやはり一番でした。

ビシッと入ったお客様。
舞台上からは客席がただ真っ黒にしか。
それがフィナーレまで。
すごいなと!

みんな最高の出来でした。
大成功でした。
感謝だけです。
47周年舞台
久しぶりの投稿です。
今月の16日は秋田市文化会館で47周年リサイタルです。
全く昨年と同メンバーでの上演になります。
何度かのリハーサルを終え、もう本番を迎えても大丈夫!
表現に深みが出てきて、これがキャリアなのかと。
きっときっと感動の舞台になることでしょう。
想像して涙ぐんでます。
私の表現したい事を今年は見事にやってくれそうです。
いや、越えてくれるかもしれません。
ただただ、ありがとうです。

沢山のお客様が来て下さるよう切に願っております。
咳き込み
先週末急に咳き込みが始まり、去年正月の悪夢が蘇る。
咳は眠れないし、どうしようもなく辛い。
日曜のレッスンは急遽代行を頼み何とか。
あまりに辛いので医者へ行ってびっくり。
インフルエンザだという。
今、恐れているのはインフル治っても咳だけ残ったらどうしようという事。

いかに自分が喉弱いか自覚。
持病に喉が加わってしまった。
叉、偶然かもしれないが、他の持病まで出てきてしまって、辛さ倍増です。
忍耐。

まずは、咳よ鎮まって&#10071;
東京マラソン
レツスン後、録画を見る。
出発の際、桜の形をした紙吹雪が舞う。
自然に溶ける素材のようで、それもすごい。
三万数千人がどよめく。

招待選手は勝負に命をかける。
引き締まった肢体と何とも美しいホーム。
他の人達もやはり人生をかけていたり、叉望みをかけている人もいるかと。
そして、ただただ楽しんでいる人も。
いろんな人がいて、東京マラソンはそこがいい。

先導してる白バイ、いつも憧れる。
でも緊張は半端無いと。
スタッフの苦労を想像するだけで胸が熱くなります。

でもみんな素敵で、輝いていた&#8252;

異次元?
女子フィギュアの金メダリスト、ザギトワ。
まさしくバレリーナ。
凄いの一言。
長電話
長電話は大概金曜日に。
夜9時半から終わったのが1時半。
3人との電話、仕事以外の日常会話がはずんで盛り上がる。
こんな時間も貴重。
圧倒的な美しさ
圧倒的に滑らかで美しい。
羽生結弦選手の凄さ。
正座で涙です。
想像すらできない努力。

美しいものにはやはり惹かれてしまう。